※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。
「台湾に住んでると、日本のあの味が無性に恋しくなる…!」
台湾グルメは最高だけど、牛タン・新鮮な刺身・うなぎなど、日本では当たり前だった味が台湾では手に入りにくい・食べられないことも。
しかも肉や生鮮品は台湾に持ち込めないので、現地では諦めがち。
そんな「恋しい日本の味」は、一時帰国のときに堪能する/日本の家族と一緒にお取り寄せで楽しむのが正解です。在住ママが選ぶ、お取り寄せしたい日本の味をまとめました。
なぜ「お取り寄せ・一時帰国」なのか
- 肉・生鮮は台湾に持ち込めない(検疫でNG)ので、現地に持って行くのは不可
- 台湾の焼肉・寿司も美味しいけれど、日本のあの味・鮮度が恋しくなる
- 一時帰国のときや、日本にいる家族と一緒に注文して楽しむのが現実的
- 本帰国後の「ごほうびグルメ」としても◎
冷凍で届くお取り寄せなら、おうちで本格的な日本の味が楽しめます。
① 牛タン|台湾ではほぼ食べられない恋しい味
台湾の焼肉屋では、厚切り牛タンが定番ではありません。
「あの分厚い牛タン、塩レモンで食べたい…」と恋しくなる在住者は多数。
お取り寄せなら、専門店の本格厚切り牛タンがおうちで味わえます。
一時帰国前に日本の家族へ送っておく、帰国のごほうびに注文する、といった使い方が人気です。
② 海鮮・干物|日本の鮮度が恋しくなったら
台湾でも海鮮は手に入りますが、日本の刺身・干物・海鮮セットの鮮度と味は格別。
冷凍でも品質の高いお取り寄せなら、日本の食卓の味が再現できます。
③ うなぎ|日本の蒲焼きが恋しい人に
台湾でうなぎを食べる機会は少なく、日本の蒲焼きが恋しくなる定番グルメ。
お取り寄せの国産うなぎなら、土用の丑の日気分をおうちで楽しめます。
④ ラーメン・ご当地グルメ|おうちで日本の味
有名店のお取り寄せラーメンやご当地グルメも、恋しい日本の味の代表格。
冷凍・生麺タイプなら、お店の味に近い一杯がおうちで楽しめます。
⑤ 和菓子・スイーツ|日本のおやつが恋しいとき
日本の和菓子・洋菓子・老舗スイーツも、海外にいると恋しくなるもの。
一時帰国のお土産や、日本の家族へのギフトにも喜ばれます。

さくさくのバターサンドを時々食べたくなるんです。なので取り寄せして台湾へ持っていきます。
お取り寄せのコツ・注意点
- 肉・生鮮品は台湾へ発送・持ち込み不可。基本は日本国内で受け取る(一時帰国時・日本の家族)
- 冷凍・冷蔵便は受け取りのタイミングに注意
- 注文・支払いに日本のクレジットカードが必要なことが多い。海外在住なら1枚残しておくと安心
- SMS認証で日本の電話番号が必要な場面も(povo等でキープ)
- 支払いの海外手数料を抑えるならWiseのカードも便利
👉 海外在住・駐在におすすめのクレジットカード5選はこちら
👉 Wise(ワイズ)は海外在住の必需品!詳細はこちら
まとめ|恋しい日本の味は「お取り寄せ・一時帰国」で
台湾では手に入りにくい・持ち込めない日本の味も、一時帰国やお取り寄せなら楽しめます。
牛タン・海鮮・うなぎ・ラーメン・スイーツ…恋しくなったら、日本の家族と一緒に注文したり、
帰国のごほうびにしたり。海外生活のちょっとした楽しみとして、上手に活用してくださいね😊

