【2026年最新】台湾のタクシー&配車アプリ(Uber等)の使い方

台湾情報

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「台湾のタクシーって、ぼったくられない?」
「言葉が通じなくても大丈夫?」

台湾在住のRinです。
台湾のタクシーはメーター制で安く、基本的にとても安全
さらに今はUberなどの配車アプリも普及していて、言葉に不安がある方でもかなりラクに使えます。

この記事では、乗り方・料金・注意点・配車アプリの使い分けまで、在住ママ目線で解説します😊

こんな方におすすめ:

  • 台湾でタクシーを使いたいけど不安な方
  • 料金の目安や乗り方を知りたい方
  • 言葉が不安なので配車アプリを使いたい方

台湾のタクシーは安全&手頃

台湾のタクシーは黄色い車体が目印。
メーター制で、日本よりかなり手頃です。

  • 初乗りは85元前後〜(都市・時間帯で異なる)
  • チップは不要。メーターに出た金額を払えばOK
  • 深夜は割増、高速代は別途、といった加算あり

日本と同じ感覚で使えて、ぼったくりも基本的に心配いりません。

乗り方|流し・コンビニ・アプリ

タクシーの捕まえ方は主に3つ。

  1. 流しのタクシーを手を上げて拾う(街中に多い)
  2. コンビニから呼ぶ(セブンのibon、ファミマのFamiPortなどで手配できる)
  3. 配車アプリで呼ぶ(後述。言葉が不安ならこれが最強)

行き先は、中国語の住所や店名をスマホで見せるのが確実。
発音に自信がなくても、画面を見せれば伝わります😊

配車アプリが便利すぎる(言葉の不安ゼロ)

言葉に不安がある旅行者にいちばんおすすめなのが配車アプリ
行き先をアプリに入力するので、運転手さんと話さなくても目的地が正確に伝わり、料金も先に分かって安心です。

アプリ特徴
Uber日本でおなじみ。クレカ登録で現金いらず。台湾でも広く使える
55688(台湾大車隊)台湾最大手のタクシー会社。安定・安心。カード決済可
LINE GOLINEから配車。LINE Pay・カード対応。日本人に手軽
yoxiトヨタ系。車両のクオリティが安定と評判

メリット:

  • 行き先を入力するだけ(会話不要)
  • 料金が事前に分かる/キャッシュレスで支払える
  • 迎えに来る車のナンバー・現在地がわかって安心

子連れや大荷物のとき、深夜、雨の日などは、アプリでサッと呼べると本当にラクです。

注意点

  • メーターが動いているか乗車時に確認(流しの場合)
  • 高速代・深夜割増はメーターと別にかかることがある
  • 現金も少し用意を(アプリ以外・カード非対応の車もある)
  • 行き先は中国語表記を見せるのが確実

まとめ

  • 台湾のタクシーはメーター制・チップ不要・安全で使いやすい
  • 言葉が不安なら**配車アプリ(Uber/55688/LINE GO/yoxi)**が最強
  • 現金も少し持ちつつ、アプリでキャッシュレスが快適

移動の選択肢が増えると、旅の自由度がぐっと上がります。
MRTと組み合わせて、快適に台湾を回ってくださいね😊

配車アプリもキャッシュレスも、着いてすぐスマホが使えることが前提。
eSIMを準備しておくと安心です。

👉 台湾eSIMの使い方・選び方はこちら

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